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東武東上線、高瀬舟をイメージした18年ぶり新型車両!9月デビューへ
新型車両90000系

 

東武東上線(池袋~小川町間)に、18年ぶりとなる新型車両「90000系」が9月にデビューします。東上線の新型車導入は2008年、オレンジ色が目を引く50000系が導入されて以来。
先頭車両は側面が緩やかに反り上がるようなフォルムを採用。東武鉄道によると、沿線を流れる荒川や新河岸川でかつて活躍した高瀬舟をモチーフにしたデザインだという。車内は、枯れ山水をイメージした床模様や、舟を思わせる木目調の座席を取り入れ、和の趣を感じさせる落ち着いた空間に仕上げられている。
東武東上線に9月26日から導入される新型「90000系」は、車いすやベビーカー向けのフリースペースを10両すべてに設置。ドア窓をひざの高さまで拡大し、子どもも車窓を楽しめるよう工夫したほか、長さの異なるつり革を採用し、身長の低い人にも配慮した。10両編成7本が順次投入され、既存のエンジ色の車両を置き換えていく。
新型車両90000系

 

 

 

<X(旧ツイッター)の反応>

 

読売新聞オンライン
@Yomiuri_Online

東武東上線の18年ぶり新型車両は「高瀬舟をイメージ」…床は枯山水を思わせ、座席は舟のような木目柄 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/economy/202607… #東武東上線 #新型車両 #高瀬舟

(出典 @Yomiuri_Online)

孤独は最高のしあわせ😃💕
@bottuchidaisuki

東武東上線の18年ぶり新型車両は「高瀬舟をイメージ」…床は枯山水を思わせ、座席は舟のような木目柄(読売新聞オンライン) news.yahoo.co.jp/articles/3fe36…

(出典 @bottuchidaisuki)

φρξ
@fai_rho_xi

東上線なつかしいなぁ。大手印刷会社凸&DNPの工場がともに沿線にあって。どちらも駅から遠い。凸は歩くの無理、DNPは何とか歩ける。 ** 東武東上線の18年ぶり新型車両は「高瀬舟をイメージ」…床は枯山水を思わせ、座席は舟のような木目柄 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/economy/202607…

(出典 @fai_rho_xi)

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