
ミニ企画展「端午の節句 鯉のぼりまつり」が4月14日、東京中野区の山崎記念中野区立歴史民俗資料館(通称「れきみん」)2階・企画展示室でスタートした。
会場では、館が所蔵する大型のこいのぼりをはじめ、明治から昭和初期にかけて作られた神武天皇や神功皇后と武内宿禰、牛若丸と弁慶といった武者人形を展示。さらに、新聞紙でかぶと作りを体験できるコーナーも設けられている。
開館時間は9時~17時。月曜・第3日曜休館。入館無料。5月6日まで。
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中野れきみんで「端午の節句」展 のぼり飾りや武者人形、大きなこいのぼりも ミニ企画展「端午の節句-鯉(こい)のぼりまつり-」が4月14日、「山崎記念中野区立歴史民俗資料館(通称=れきみん)」(中野区江古田4、TEL 03… (出典:みんなの経済新聞ネットワーク) |
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