
毎年多くの人でにぎわう、造幣局さいたま支局の「桜のさんぽ道」一般公開へ足を運んできました。
さいたま新都心駅東口から徒歩約12分。造幣局さいたま支局の建物に沿って延びる西から東への一本道には、八重桜を中心に26品種・107本の桜が並び、多彩な花景色を楽しむことができます。
造幣局さいたま支局の「桜のさんぽ道」は、予約なしで気軽に入場でき、無料で楽しめます。
一般公開は2026年4月6日(月)から19日(日)までで、開放時間は9時から19時30分まで。夜間はライトアップも実施され、昼とは異なる幻想的な雰囲気が広がります。なお、併設の博物館の入館は16時までとなっています。
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<X(旧ツイッター)の反応>
リビング埼玉
@livingsaitama【さいたま新都心】4/19(日)まで! 毎年人気の造幣局さいたま支局「桜のさんぽ道」: 毎年人気の造幣局さいたま支局「桜のさんぽ道」の一般公開に行って来ました。 … mrs.living.jp/saitama/event_… #リビング埼玉Web
noa☺︎
@noape7gm今日は造幣局さいたま支局桜のさんぽ道へ🌸 たくさんの桜にとっても癒されました〜 たまたま休日工場見学もやっていて貨幣の製造過程もじっくり見学してきたぺん🐧 pic.x.com/28bl9xsFVO
お茶のすゝめ
@ochanosusumeこんばんは。 今日は、造幣局さいたま支局・桜のさんぽ道について投稿です。夜は桜が光に照らされます。幻想的で美しい。2026年の一般開放は、4月6日(月)~19日(日)の9:00から19:30まで。最寄り駅は、埼玉県さいたま市大宮区・さいたま新都心駅です。 #桜のさんぽ道 #造幣局さいたま支局 pic.x.com/tXuagtqeq5






















