
神戸市は3月14日、市営地下鉄海岸線のダイヤを改定。利用者が少ない昼間の運行本数を1時間6本から4本に減便する。ホームドア導入に伴う安全確認時間の確保や、経営改善のためのコスト削減が目的。市交通局によると、2001年の海岸線開業後、減便は初めて。
昼間は運行間隔を10分→15分、早朝・深夜は15分→20分に変更するが、平日のラッシュ時間帯は現行通り。始発・最終時刻は変わらない。これにより平日の発車本数は三宮・花時計前発で117本→100本、新長田発で121本→98本となる。
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<ツイッターの反応>
Belkis7073
@Belkis7073神戸市営地下鉄海岸線、3月14日から昼間減便 1時間6→4本に:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV39…
朝日新聞神戸総局
@asahi_kobe神戸市営地下鉄海岸線、3月14日から昼間減便 1時間6→4本に ホームドアを全10駅に導入することによる安全確認時間の確保や経営改善に向けたコスト削減のためだという。 asahi.com/articles/ASV39…
zen_mondo 改
@zen_mondo2020神戸市営地下鉄海岸線、3月14日から昼間減便 1時間6→4本に(朝日新聞) news.yahoo.co.jp/articles/4fa08…























