
2017年9月の登場以来、約9年にわたり東京・お台場のシンボルとして多くの来場者を迎えてきた実物大ガンダム立像「ユニコーンガンダム」が、2026年8月31日(月)をもって展示を終了します。
発表後、SNSでは「ありがとう」「寂しくなる」といった感謝や惜別の声が相次ぐ一方で、「次はどの機体が登場するのか」と後継展示への期待も高まっており、大きな話題を呼んでいます。
展示終了を前にしたフィナーレ企画として、メカニカルデザイナーのカトキハジメ氏が手がけた特別装飾が、6月20日から公開されています。この特別演出は、実物大のユニコーンガンダム立像の展示終了日となる2026年8月31日(月)まで楽しむことができます。

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<X(旧ツイッター)の反応>
紫鮫
@murasakisameお台場ガンダム立像 ユニコーン引退しても次のガンダム立像立てると思うが 純粋にファーストのリメイク 海外人気強いSEED系のストライク が有力だと思う で拡張現実応用で 専用アプリで撮影したらフルアーマーや色違いになるシステムも作ってほしいな エンタメで技術開発必要だしよいタイミング
ガラシャ
@tamahime_1563返信先:@keyniceJapan #今年行きたいアウトドアスポット お台場ガンダム立像がもうすぐ終わってしまうのでその前に一度行ってみたいです
Silverfish
@_1923255626313お台場 ガンダム立像 2026年8月まで。 ユニコーン(終了) ⇒ 水星の魔女(次像) 「こいつも、光るのかッ…?!」
にーやん
@240eukranteお台場ガンダム立像もいいけど、こういう凧とかどうだろう。海風を利用して飛ぶゼロカス きっと楽しい pic.x.com/LIOkW8LyS5

















