
鉄道博物館(埼玉)と東武博物館(東京)は3月5日、東武鉄道の10030型11267編成を鉄道博物館で展示すると発表しました。
東武10030型は、1983年に登場した10000系の改良型車両です。1996年に運行を開始した11267編成は、東武鉄道の車両で初めてシングルアームパンタグラフを採用した編成として知られています。
展示は3月23日から4月5日まで行われ、場所はE1系の隣にある車両展示スペース。入館料のみで見学でき、期間中は11267号車の前面にさまざまなヘッドマークが掲出される予定です。 🚃
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