
2026年8月22日(土)から9月2日(水)まで、東京都港区の都立中央図書館でミニ企画展「首都高開通記念通行券展 ―あの時、道はつながり、暮らしが変わった―」を開催します。※入場は無料です。
今年4月から5月にかけて「首都高MMパーク」で開かれた企画展が好評だったことを受け、今回は第2弾として東京で開催されます。
会場では、同協会が収集・保管する貴重な資料の中から、首都高の新路線や区間が開通した際に記念発行・配布された「開通記念通行券」を中心に紹介。開催地が東京となることから、前回とは一部展示内容を変更する予定です。
さらに、開通記念品や首都高のミニカー、都立中央図書館が所蔵する首都高速道路関連の書籍なども展示。首都高の歩みとともに、道路網の発展が東京の暮らしをどう変えてきたのかを振り返ることができます。

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好評につき第2弾! 首都高「開通記念通行券」展




















