
長野県須坂市の「世界の民俗人形博物館」で、高さ約6メートル・約600体の人形を並べた迫力ある「三十段飾り」のひな人形が展示されている。
昭和と平成のひな人形を見比べられ、色味など時代ごとの違いも楽しめる。館内には江戸・大正時代の人形も展示され、来場者から好評。学芸員は、親世代には思い出を、若い世代には自宅で飾るきっかけになればと期待している。
昭和と平成のひな人形を見比べられ、色味など時代ごとの違いも楽しめる。館内には江戸・大正時代の人形も展示され、来場者から好評。学芸員は、親世代には思い出を、若い世代には自宅で飾るきっかけになればと期待している。
開催期間は4月19日までで、開館時間は毎日午前9時から午後5時まで。入館料は1,000円(高校生以下および18歳未満は無料)です。
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圧巻 須坂市に“三十段”のひな飾り 高さ6メートル、昭和と平成の人形600体が並ぶ …るという。1歳の長女を連れて訪れた長野市の会社員女性(36)は「大きくて圧巻。すてき」と笑顔を見せていた。 館内には江戸時代や大正時代の人形も展示… (出典:信濃毎日新聞デジタル) |
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信濃毎日新聞デジタル
@shinmaiweb【須坂市】高さ6メートル 圧巻の「三十段ひな飾り」 shinmai.co.jp/news/article/g… 昭和と平成の約600体の人形が飾られています。






















