
熊本県を代表する温泉都市、山鹿市の「山鹿温泉」中心部の豊前街道一帯で、冬の夜を竹あかりで彩る光の祭典「山鹿灯籠浪漫・百華百彩」が2月6日から始まった。
八千代座周辺や金剛乗寺、さくら湯前などに竹あかり約5,000個と和傘オブジェ約300本が飾られ、幻想的な景観が来場者を楽しませている。
八千代座周辺や金剛乗寺、さくら湯前などに竹あかり約5,000個と和傘オブジェ約300本が飾られ、幻想的な景観が来場者を楽しませている。
2月28日まで毎週金、土曜の午後6~10時に点灯。開催日には八千代座で、午後8時半から山鹿太鼓と山鹿灯籠踊りの公演もある。
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熊本日日新聞社
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