
富士モータースポーツミュージアムでは、企画展「耐久レースと日本 ~クルマを鍛えた進化の足跡~」で、1978年に誕生した伝説的スポーツカー「童夢-零(ゼロ)」の展示を開始した(展示は2026年3月31日まで)。
会場では、後に耐久レースへ挑んだ「童夢 RL-81」と2台同時展示し、日本のレーシングカー開発の情熱と挑戦の歴史を紹介している。
また、2026年1月17日17時から、両車の開発に携わった「奥明栄氏」によるトークショーが開催され、童夢の歩みを振り返る。
「耐久レースと日本 ~クルマを鍛えた進化の足跡~」は3月31日まで開催中。
入館料は平日:大人1800円/土日祝:大人2000円(中高生・小学生はそれぞれ割安)。ネット予約や各種カード割引で大人は200円引きになる。
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